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夏の最後の薔薇

夏の最後の薔薇―詩人尾崎喜八の妻実子の生涯

Contents

重本恵津子著:山の詩人として知られている尾崎喜八ですが、その実像はあまり知られていません。本書は喜八の妻實子(みつこ)の生涯に焦点をあて、高村光太郎などとの交友もふくめ夫妻の生き方だけでなく、時代の空気、そして今まであまり語られることのなかった第2次世界大戦の渦中に生きた人間の内面の鼓動も伝えています。

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<プレス記事>

2004年(平成16)4月18日          毎日新聞(全国)書評

2004年(平成16)3月1日(月)       新日本海新聞 「書評欄」

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